高校の時の同級生が逝ってしまった。通夜、告別式と参列したが、何と表現したらいいのか。43才、これからだというのに残念でならない。同じクラスでもあり、クラスマッチや修学旅行、卒業してからの同窓会等々、思い出される。まだまだ、お子さんも小さく、ご家族のことを思うと申しあげる言葉もない。長い闘病生活でさぞ大変だったと思う。最後にあったのは、一年半前に別府の高崎山で家族で来ていて、偶然会った。笑顔で再起を期すからと力強く話してくれた。まさか、こんな事になるとは・・・
今はただ御霊の安らかになることを祈りつつ、心からご冥福をお祈りいたします。
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