神崎聡(こうざきさとし)夢からはじまる
last update 2019/06/24 18:32
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冠婚葬祭の令和の始まり。

平成から令和へと時代は変わり、怒涛の十連休は、東京で研修中の長男・颯行の就職赴任地が6月から長崎に決まり、この連休で家族協力して引っ越しを行なった。長女・未悠が長崎大学だったから、さすがに長女は詳しく、妻もまた長崎は熟知しているようで、まったく知らない土地じゃないから良かったと思う。次男は、同志社大学の授業があったということで引っ越し後、3日夜に帰省した。また、妹・亀谷悦子の嫁ぎ先のお父さん(故亀谷勇)の一周忌の法要が4日に直方市の実家であり参列する。5日には長女・未悠の結婚式、25年間の成長が走馬灯にように蘇ってくる。小さい頃から学校の先生になることを目標に頑張っていた。努力をしないとできないことを自分自身よくわかっていて、人の3倍努力していた。妻もいつも相談に乗ってあげていたから、本当に寂しいようで・・・連休後の田川地域は、地元各地で神幸祭が執り行われる。まさに、冠婚葬祭の令和の始まりだった。そして、3期目の県議会へ初登庁の始まりでもあった。


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